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環境省

令和7年度環境配慮契約法基本方針検討会 資源循環の促進に向けた産業廃棄物契約専門委員会(第1回)の開催について

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AI要約(実務ダイジェスト)

環境省が産業廃棄物契約の環境配慮を検討する専門委員会を設置

環境省は、国や独立行政法人等が産業廃棄物処理を委託する際に、価格だけでなく環境性能も評価する契約方式を検討するため、新たな専門委員会を立ち上げます。環境配慮契約法(平成19年施行)に基づき、資源循環の促進を目的とした産業廃棄物契約の基本方針を策定する見込みです。

第1回専門委員会の開催概要

項目内容
開催日時令和8年3月23日(月)8:30〜10:30
開催方法WEB会議形式(YouTubeライブ配信)
主な議題・産業廃棄物に係る契約の検討事項<br>・検討スケジュール
傍聴オンラインのみ(現場傍聴なし)

委員構成(敬称略)

  • 座長: 藤井 実(国立環境研究所 室長)
  • 中込 理欧(日本経済団体連合会/JFEスチール)
  • 中谷 隼(東京大学大学院 准教授)
  • 橋本 征二(立命館大学 教授)
  • 室石 泰弘(全国産業資源循環連合会 専務理事)

資料・配信URL・議事録は環境省WEBページ(http://www.env.go.jp/council/35hairyo-keiyaku/yoshi35.html)に掲載予定。

by claude-sonnet-4-5-20250929

AI要約は補助的な表示です。正確な条件・金額・締切は必ず出典元でご確認ください。

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資源循環